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Emilio Pucci(エミリオプッチ) ロングジャケット ファスナー交換 お修理

2021.6.4

こんにちは!REPRO-PARKです。
Emilio Pucci(エミリオプッチ)のダウンジャケットのお修理事例です。


前ファスナーの差し込み口(裾部分)のファスナーテープの生地が裂けてしまっていました。

ファスナーテープが今回のように裂けてしまったり、破れてしまうと、部分的な補修は難しく、ファスナー自体を交換するお修理になります。

元々緑のファスナーテープのカラーのものを使用していたのですが、今回は、別カラーのベージュでご案内をさせて頂きました!


引手の部分はブランドのロゴが入っているものだったので、こちらはしっかり移植をさせて頂きました♪
壊れてしまったときでも、ブランドのロゴ入りのパーツはやっぱり残して使っていきたいですよね!
仕様によっては難しいものもありますが、ポケットのファスナーの引手を前ファスナーに移植をするなど、お客様に満足頂けるよう、様々な修理方法をご提案させて頂きます!

是非一度ご相談下さい♪

ご相談はLINEまたはORDERなどから受付中です。
是非よろしくお願いします!
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