修理事例

CASE

CASE1

DOWN

袖破れ・ほつれ

  • 修理前

    BEFORE

    糸ほつれ、老朽化によるパイピング(袖部分ほつれ防止テープ)の破損、袖のほつれ

  • 修理後

    AFTER

    ほつれ部分を解き、再度縫合し修復します。パイピングが修復できないしている場合には、新しいものに取り替え修復・補強を行ないます(同カラーのご用意が無い場合デザインに支障の無い程度のカラー変更がある場合がございます)。

CASE2

DOWN

ボタン紛失・破損
生地破れ

  • 修理前

    BEFORE

    ボタンの紛失、部分紛失、接続部分外れ

  • 修理後

    AFTER

    特殊な工具を使用し職人の手作業で生地を傷めず修復を行います。ボタン凸凹の片側紛失・破損にも対応します。

  • 修理前

    BEFORE

    ポケット等部分的な穴あき、ダウン生地が破れた状態

  • 修理後

    AFTER

    ポケット破れの場合は縫合し修復を行います。ダウンパック部分の場合は一度破損部分を解き、デザイン支障のない新しい生地を用いて張替えの補修を行います。

CASE3

DOWN

ファスナー破損
スライダー紛失・破損

  • 修理前

    BEFORE

    ファスナーの破損、スライダー(上下させる手動部品)の一部紛失や破損

  • 修理後

    AFTER

    ファスナーの破損の場合はファスナー部分を解き新しいファスナーに取り替えます。スライダー紛失・破損の場合はスライダー部分のみ交換します。

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